１６歳宇宙最高中心からゴミになってから、軌跡は道程は恐ろしい程信じられない程激しい流れだったけど激流だったけど、あの時カルシウムのお菓子を食べ過ぎずに力を解放していればどうなっていたかは想像がつかない。カルシウムのお菓子を食べた理由は、背を高くしたい、足を
伸ばしたい、虫歯を治したい、という更に完璧にしていきたいというか・・それでもカルシウムのお菓子を食べ過ぎて頭蓋骨を締めつけられるなんて頭蓋骨が締まるなんて想像がつかなかったしなー。宇宙最高とそうなる過程の前には更にどうしようもないゴミ人間がいたわけだし
女に好意を向けられた事は沢山（嫌な目を向けられた事も多いが）・・それでも時期によってまるで別人なのと滅茶苦茶な性格から１６から２５にもなって美貌長身雄偉な体格の立派な若き童貞男
今でも相当背は高いんだけど、御前のような男は他人に威圧感を与えるべきだからな、絶対的圧倒的存在である為にも、頭蓋骨がどうこういう意味でも、背が背丈が身長がもっともっと欲しい。あと１０ｃｍ以上伸ばして１９０ｃｍ以上
御前は・・この世のすべて、そのものの化身、美しさも醜さも全部が具現化した姿
全身に溢れる異常なエネルギーと時々異常な頭痛、異常な（精神）疲労、特にこのゲームの件によるこの言葉による強度の精神疾患から、ブツブツと独り言を言いながら変な歩き方をするという状態に・・
瞳を閉じれば全身の細胞に宇宙を感じ、無限大の内的世界に内宇宙に埋没し
スターメールをしたやった
